厄介なことに

昔はすらすらと進めていたことも少し間が開くと何をどうすればいいのかわからなくなるので、それって実はとても効率の悪いことだということに気付かされますよね。なので今やっていることは先延ばしせずに体が感覚を覚えているうちにどんどん前に進んで行ったほうがいいのだと思います。

それが動作というか考えというのが体に染みついてしまえば例えどれだけの年月が経とうが体が覚えているので自然とこなせたりするんですよね。

なんでも久しぶりというのは煩わしいものですが、それにめげずにやり続けるということもまた大事なことなんだろうなとおもうわけで、久しぶりの作業をしていたら準備だけで軽く1時間ぐらい費やしてしまった自分への戒めなのでした。

厄介なことに

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